- 贈りたくなる手土産に出会う - 芦屋

芦屋

vol.3 心ほどける時間を贈る、芦屋のサブレ

画像:vol.3 心ほどける時間を贈る、芦屋のサブレ
  • 人気No.1、和三盆リングサブレ

    人気No.1、和三盆リングサブレ

    大切な人への手土産にも、自分へのごほうびにも選びたくなる焼き菓子が並ぶ「ポッシュ・ドゥ・レーヴ芦屋」。
    同店を代表する焼き菓子が、「和三盆リングサブレ」(210円)です。和三盆糖やマカダミアナッツ、バターを使用し、ザクッとした食感と、ほろほろほどける口どけを楽しめます。
    上品でやさしい甘さは、世代を問わず親しまれる味わい。発売以来人気No.1を誇り、お礼やごあいさつ、季節の贈り物など、さまざまなシーンで選ばれています。

  • 9種類のおいしさを一箱に

    9種類のおいしさを一箱に

    「サブレアソート」(1,990円)は、和三盆リングサブレをはじめ、「サブレシトロン」や「ノワゼット」など、個性豊かな焼き菓子9枚を詰め合わせた人気商品です。それぞれ異なる食感や香りを少しずつ楽しめるため、手土産や贈答用にもぴったり。一箱でお店の魅力を味わえることから、「何を贈ろうか迷ったらまずはこちら」という定番のギフトとして親しまれています。

  • "本物のお菓子"を届けるために

    "本物のお菓子"を届けるために

    2009年に芦屋で創業した同店は、「心ある本物のお菓子で、芦屋を代表する洋菓子店になる」を理念に掲げています。シェフ・パティシエールの伊東福子さんは、日本最大級の洋菓子コンクール「ジャパンケーキショー東京」のコンフィズリー&クッキー部門で1位を受賞。効率よりも品質を重視し、少量ずつ仕込みと焼成を繰り返しながら、"いつも作りたて"のおいしさを届けることを大切にしています。

  • 芦屋が育んだ、贈り物の定番

    芦屋が育んだ、贈り物の定番

    店名の「Poche du Rêve(ポッシュ・ドゥ・レーヴ)」は、フランス語で「夢のポケット」という意味。活躍の場を自ら切り開きたいというシェフの想いが込められています。目も舌も肥えた芦屋の人々に愛され続け、全国から取り寄せるファンも多い同店。品質への妥協のない焼き菓子は、日常のおやつから大切な人への手土産まで、幅広いシーンで選ばれています。

店舗情報

画像:ポッシュ・ドゥ・レーヴ芦屋
店名
ポッシュ・ドゥ・レーヴ芦屋
住所
芦屋市公光町9-7 モントルービル101
電話番号
0797-32-0302
営業
11:00~18:00
定休日
月曜
U R L
https://www.poche-du-reve.com/
店舗情報を見る
※掲載情報は取材時(2026年7月)のものです。
記事一覧へ
TOP