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【お知らせ】『想い出をつづる まち巡り』10月1日(木)より配付開始!
情報掲載日:

「阪神間モダニズム」とは、明治後期から昭和初期にかけて、大阪と神戸の間に位置する阪神間で花開いた、西洋文化と日本の伝統が融合した文化の潮流のことです。
『想い出をつづるまち巡り~まちの記憶とおいしい余韻を楽しむ旅~』を発行します。
今年度はA4サイズに変更し、写真を中心とした構成にするなど、デザインを一新することで、阪神間モダニズムの魅力をより一層感じていただける内容へとリニューアルしました。また、おすすめのスポットやスイーツを撮影するためのヒントを掲載するとともに、これらのスポットを巡るモデルコースや旅の想い出を自由に記録できるスクラップ欄を設けています。
さらに、本冊子に掲載している6カ所の建築物や飲食店を対象に、まちを楽しく巡る「シールラリー」を期間限定で実施します。配布するシールは、モダニズム建築やスイーツをモチーフとしたオリジナルデザインです。
本冊子を片手に、阪神間モダニズムが息づくまちの記憶とおいしさの余韻を、まち巡りを通してお楽しみください。
■タイトル
「想い出をつづるまち巡り」
■配布開始
2026年10月1日(木)
※無料配布、なくなり次第終了
■配布場所
阪神電車各駅、阪急電車主要駅、西宮市役所、芦屋市役所、兵庫県阪神南県民センター など
■シールラリー
実施期間:2026年10月1日(木)~11月30日(月)
※詳細は下記「シールラリーについてはこちら」よりご確認ください