尼崎・西宮・芦屋を愛し、楽しむ情報サイト「あにあん倶楽部」

「神社・仏閣」のスポット一覧

16件ありました。
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尼崎阪神沿線
大鳥居

尼崎えびす神社

尼崎えびす神社は、商売や一家の繁栄を見守る「尼のえべっさん」として親しまれています。高さ17mにも達する“大鳥居”や癒しの“月象石(つきいし)”、幸せに導いてくれると言われている“しあわせえびす”、ステンドグラス作家三浦啓子先生の“えべっさん”ステンドグラス等...

芦屋JR沿線
岩園天神社

岩園天神社

学問の神様として知られる菅原道真を祭神としてまつっている神社。境内には約1,400年前のものと思われる古墳が2箇所あり、境内には修験道の開祖である役行者(えんのぎょうじゃ)の碑があります。

西宮JR沿線
教行寺

教行寺

室町時代に蓮如上人が創建した寺で、貴重な書面など資料も多数。櫓か天守に見える太鼓堂があり、昔は太鼓で時間を知らせていました。

西宮阪急沿線
こしき岩神社

越木岩神社

子授け・安産祈願にご利益があると伝えられ、広々とした境内の木々は兵庫県天然記念物にも指定されています。毎年秋には子供の成長を願う「泣き相撲」が開催される事でも知られています。

尼崎阪神沿線
大物主神社

大物主神社

古くから都の玄関口として要衝であった尼崎で安全安泰を祈願されてきた守護神。大物主大神を主祭神とし、境内には「義経弁慶隠家跡」の碑があります。

尼崎阪神沿線
大覚寺さしかえ

大覚寺

605年百済の高僧、日羅上人が創建したと伝えられている尼崎最古の寺。節分には豆まきや「大覚寺身振り狂言」(兵庫県ふるさと文化賞受賞)の奉納や「昆布だるま」の授与が行われます。

尼崎阪神沿線
寺町

寺町

寺町の始まりは、江戸時代初期。尼崎城を築城するにあたり、寺院が1カ所に集められたことに由来します。現在も11カ寺が軒を連ねる界隈は、阪神間で唯一の城下町として栄えた往時の面影を残すたたずまいが魅力。国指定の重要文化財をはじめ、多くの文化財の宝庫です。ボ...

西宮阪急沿線
広田神社

廣田神社

「日本書紀」に廣田の国(芦屋・西宮から尼崎西部)に神功皇后により創建された事が記されている兵庫県第一の古社。4月上旬には約2万株の兵庫県の天然記念物コバノミツバツツジが境内一帯に咲き誇ります。

西宮阪神沿線
神呪寺

神呪寺

甲山山麓にある仏教寺院で甲山大師とも呼ばれ、甲山を神の山とする信仰があり、この寺を神の寺(かんのじ)としたことが名前の由来と言われています。桜と新緑の名所でもあり、境内からは美しい市街が一望できます。

尼崎阪神沿線
長遠寺さしかえ

長遠寺

日恩が1350年に創建したと伝えられており、本堂、多宝塔は国の重要文化財に、客殿、庫裏、鐘楼は県の重要文化財に指定されています

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